鬼滅の刃映画無限城編はどこまで?アニメの続きと完結までの全範囲
アニメ『鬼滅の刃』の映画無限城編が原作のどこまで描くかが気になる方向けに、結論だけをサクッとまとめました。
詳細な根拠やネタバレ・考察は、記事の最後で紹介するブログ本編で解説しています。
映画は完結まで!アニメの続きは16巻から
結論から言うと、今回の映画三部作で原作の最終回(23巻)まで全て映像化されます。
物語のクライマックスである「無限城編」から「最終決戦」までを、3本の映画で描き切る構成です。
現在のアニメ・映画の進行状況と、続きを漫画で読むための巻数は以下の通りです。
テレビアニメ「柱稽古編」を見終わった方
原作コミックス16巻から読み始めれば話が繋がります。映画第一章「猗窩座再来」を見終わった方
原作コミックス19巻から読み始めればOKです。
第一章では猗窩座戦の決着までが描かれました。
続きが気になる方は、電子書籍などで先読みして予習しておくのがおすすめです。
第二章の公開時期は2026年夏以降と予想
第一章は2025年7月に公開され、現在もロングラン上映中です。
気になる第二章の公開時期ですが、これまでの制作ペース(約1年〜1年半間隔)から推測すると、2026年の夏(7月〜9月頃)になる可能性が高いです。
第二章では童磨戦の決着や、黒死牟との総力戦が描かれると予想されます。
ufotableのクオリティ維持のため、公開まで少し間隔が空くことは覚悟しておきましょう。
「各章のネタバレ詳細」「お得に原作を読む方法」という方は、以下のブログでネタバレありで詳しく解説しています。
▼ブログ記事はこちら(詳細解説)
[https://xs042556.xsrv.jp/demon-slayer-kimetsu-no-yaiba-how-far-does-the-movie-go/]

