「あい」のnote作文
曖昧な頭の中のままで、とりあえず書いてみる。ノッてくると意外に書けたりする。ただ、冗長な文章であることは自覚している。スタイリッシュな文章に憧れながらも、もし自分が書けたとしたら、それはそれで恥ずかしい。(なんて面倒な感情だ)
書き続けるのは難しい。結局三日坊主、いや、二日でも続けば良いほうだ。それが下書きだとしても。ツイッター(現X)に書くのは、息するくらいの気分で書けるのに。ここでも、短文や箇条書きでもいいとは思うのだが、なぜかできないんだよな。「つぶやき」機能が無くなったからかな? でも、それがないのが、ここでの良さかもしれない。
差し入れっていいよね。ここで言えば、面白い視点や心に刺さる記事に出会ったときに、チップで応援するの。特に、〇〇を食べる、飲むとか使い道が書いてあると、自分の数百円が役に立つのだなと実感できて、こっちまで嬉しくなる。自分にもっとお小遣いがあればいいのにな。
立ちあげだけでも大変なのに、続けるのって、さらに大変だろうな。メンバーシップのオーナー。月末に記事をガンガン投稿して間に合わせたり、コミュニティを運営したりと。実践してる人、本当にすごいと思う。時には何もできない月もあるかもしれないが、できれば、できればでいいので、生存報告はしてほしい。笑
何を選ぶか、記事のサムネイル。たまに、いくつも良いイラストを見つけてしまうと、迷ってしまう。選ばなかったほうのイラストを描いた方に、ごめんなさいと思いながらも、心を鬼にして選び、後悔に・・・いや、「公開に進む」のボタンを押す。
這ひあがる・・・すみません、「はひ」で始まる言葉が思い浮かばなかった。古語(?)っぽい表現で誤魔化してみる。人生いつも上り調子とは限らないけど、そんな時でも正直に書いてくれる方は貴重だ。その文章が、誰かの勇気になるかもしれない。
見える(まみえる)ことはなくても、昔からの知り合いのような気分になるのが、ここでの不思議。ある程度の心理的安全性があるプラットフォームは稀有なので、この温度感がなるべく長く続いてほしいと思う。
揶揄されるコメントに、まだまだ免疫がないので、わざわざお金払って、コメント欄を閉じている。解放している記事でも、そんなコメントは届いたことがないので、ありがたく思う。詐欺とかもやめてね。信じてるよ!
ラリアットをくらった。自分自身で。ラ行を書くのを忘れていた。なんたる不覚。参加者の皆さんも、脱字には気をつけて! 公開する前に見直しを!今回ばかりは異種格闘技戦(?)なのだから。敵に塩を送ってやるぜ。
わを・・・ん? どう書けばいいんだ。あ!「和を以て貴しと為す」だ!(違)
