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しょうもない投稿でも、喜ばれるsubstack

絶対にオススメの今後
絶対に流行る

例えるならば
Instagram今ほど流行っているのを
先に分かっている
10年前ぐらいにこの波に乗りましょう


って言っても過言ではないぐらい
凄いです

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しょうもない投稿でも、喜ばれるsubstack
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発信した方がいい。
頭では、わかっている。

でも、指が止まる。
「こんな投稿、誰が読むんやろう」
「批判されたら、どうしよう」
そう思って、下書きのまま消してきた。


そんな経験、ありませんか。
僕も、ずっとそうでした。
ところが先日、ある場所を見つけてから、
発信がこわくなくなりました。


その場所が、Substackです。

ちなみに僕と息子のこの投稿

substack初めて2日目です


いくらだと思いますか?
フォロワーは15人とかですが

いいね27

凄い反応良くないですか?

■ 2日で31人

Substackは、メルマガとSNSが合体したサービスです。


ただ投稿しているだけ。
それなのに、2日で読者が31人も増えました。

正直、こんなことは初めてです。
何がそんなにいいのか。
押しポイントを、5つお伝えします。

■ 1.治安がいい

まず、空気がやさしいです。
読んでいる人が、おだやかなんです。

しょうもない投稿でも、いいねが10も20もつきます。
とがった言葉で、傷つけ合う雰囲気がありません。


批判がこわくて、発信できなかった人。
ここなら、安心して一歩を踏み出せます。

■ 2.人格で選ばれる

次に、バズらせる必要がありません。

おもしろい投稿を、ひねり出さなくていい。
むしろ、自分の人格がまるごと伝わる投稿のほうが喜ばれます。

何を大切にして生きているか。
どんな失敗をして、何に気づいたか。

飾らない言葉ほど、ちゃんと届きます。
無理に明るいフリをしなくていい場所です。

■ 3.メールまで届く

そして、すごいのがここです。

Substackには、投稿が2種類あります。
ひとつは、ツイッターのような短い投稿。
もうひとつは、ノートのような長い記事です。

長い記事には、購読のしくみがあります。
読者が登録すると、新しい記事がその人のメールまで直接届きます。
しかも届きにくい
Gメールにまで届きます

つまり、SNSで出会って、そのまま読者になってもらえます。

■ 4.今が狙い目

しかも、今が始めどきです。

Substackは、世界では3500万人が使う巨大なサービスです。
ところが、日本人ユーザーはまだ多くありません。

つまり、ライバルが少ない。
これから人がどんどん増えていく、ちょうど入口の時期です。

早く始めた人ほど、有利な場所です。

■ 5.集客が変わる

そして、いちばんお伝えしたいのがここです。

Substackでは、読者のメールアドレスが、かんたんに集まります。

これまで、メルマガ読者を増やすのは大変でした。
登録フォームを作って、特典を用意して、何度も案内して。

それが、投稿するだけで増えていく。
リスト集めが、劇的にかんたんになります。

集客に悩んできた人にこそ、知ってほしい場所です。


■ こわさの正体

発信がこわいのは、能力の問題ではありません。
場所が、合っていなかっただけです。

否定されない場所がある。
飾らなくていい場所がある。
出会いが、つながりに変わる場所がある。

だったら、こわがる理由は、もうありません。

最後に、ひとつ聞かせてください。
あなたが発信をためらう、いちばんの理由はなんですか。

その答えが見えたら、もう半分は越えています。
よかったら、僕と一緒に、ここから始めてみませんか。

​カズ社長


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