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むむっ?むむむ、、、カントリーマームって🤔

キツネに摘まれたように、あれっ!?これってこうだったっけと、自分自身の記憶を疑うことがある。確かに記憶なんて簡単にすり替わっていたりする。そこは認めるしかない。
しかしながら、今日はカントリーマームはこんなサイズだっただろうかと『むむっ』となった。

私が大きくなったのか、そんなことはない、大人になってからも幾度となく親しんできた美味しさである。冷やす美味しさ、温める美味しさ、色んな味も楽しませてもらった。間違うはずがない、そんなはずはないと数秒の内に自問自答してしまった。

いつもの如く、調べてしまった。。。いつから食べていないかわからないが、確実に変わっている、時代の煽りで仕方ないか。


🍪 サイズ&枚数の変遷まとめ

1. 1枚あたりの重さの変化

  • 1984年発売:明確な数字なし(当初は厚みがありバラツキあり)

  • 1996年7月:11.5 g → 10.5 gに規格変更

  • 2014年7月:10.5 g → 10.0 gに変更

  • 2014年以降、サイズの変更はなし ameblo.jp+11bizspa.jp+11asajikan.jp+11

2. 袋入り枚数の推移

  • 1992年:28枚

  • 1996:30枚(増加)

  • 2007:28枚

  • 2008:24枚

  • 2009:26枚(増量)

  • 2013:22枚

  • 2014:20枚

  • 2022夏:19枚

  • 2023初~中旬:20枚に一時増

  • 2024年春〜現在:18枚 newsphere.jp+1nikkan-spa.jp+1excite.co.jp

3. 直径のサイズ感


✅ まとめ

  • 1枚あたりの重さは1996年・2014年の2回、計1.5g減少し、現在は10gで停止。

  • 袋の枚数はコストや企画に応じて変動。2024年現在は18枚入りが主流。

  • **見た目的な大きさ(直径)**も縮小し、特に2010年以降は目に見えて一口サイズに。


なぜ変わったの?


🔍 つまり

  • 小さくなっているのは事実。ただし、重さは2014年以降固定。

  • 枚数はコストや企画に応じて増えたり減ったりしており、直近では18枚。

  • パッケージや商品パターンによってもサイズ・枚数は異なるため、混乱の要因にも。


ここで、更に気づいたことは、ここ10年以上食べていなかったかもしれないという事実!だから小さくなったと思ったのだろう。

イメージです

1枚食べようとしていたところ、2枚食べることにする。
今日もありがとうございました。


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