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星読みリフレーミングで願いを育てる

当たり前だけど、満月、新月って定期的に訪れる。そのタイミングで使う「星読みリフレーミング」。
まず、1番やってみてほしいことは
新月のタイミングで、願い事、やりたいことを紙に書く。
これが一番大事!


新月は新しいことを始める、物事をスタートさせる願い事を書くと願う!とまで言われる。
何でもいい、今感じてる些細なこと、一歩踏み出してみたいと思っている事、小さな事から夢みることまで、自分から湧き出た思いなら何でも!

ひとりで胸の内を綴るのもいいけど、
満月、新月のタイミングでちょっと星からのエールに耳を傾けてみる。
これが星読みリフレーミング。

自分の願いを書き出したあと、星からのメッセージを受けて何か感じるかもしれない、もしくはモヤモヤとするかもしれない。
影響する強さも場所も人それぞれ、十人十色。
星からの目線で自分の心を感じてみる。

そしてやってくる満月。
満月のときは月が満ちるように、満たされたこと、一歩進んだこと、感謝の気持ちに想いを馳せよう。
そこから、増えすぎたものを整えたり、手放したりしながら次の新月のスタートまでゆっくりと過ごす。

心のうちにしまってあった願いも、言葉にして綴られると力を持つ。きっかけが生まれる。

少しずつ言葉にして軽やかに動き出す、願いは変化しながら少しずつ叶っていく。

もし良かったら、一緒に星のささやきに耳を傾けてみて。

少しだけ自分のことを紹介してます。


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