ドラマ感想文 『Julie and the Phantoms』
先日、note公式さんから以下の記事が公開されました。
Netflixの作品情報が記事に埋め込めるとのこと。
iOSは4/21から対応のようなので、今はWEBブラウザでnoteを書いています。
Netflixは英語の勉強に活用出来ないかと思って課金しておりますが、なかなか観れていないのが現状です…汗
しかしながら、せっかくnoteさんが機能追加してくれたので、前に観て気に入ったものを紹介します笑
その作品は、Netflixオリジナルシリーズの
『Julie and the Phantoms』です。
英語の勉強の為、英語音声・字幕無しという、かなり背伸びした見方をしたので細かい内容は分かっていません…汗
それぞれのお話にあるあらすじを日本語で読むことだけが内容理解のガイドでした。
それでも、この作品が好きだなと思えました。
ちなみにあらすじはこんな感じです。
1年前に亡くなった母親のスタジオで古いCDを再生したジュリー。すると90年代のバンド、サンセット・カーブのメンバー3人が幽霊となって現れた。母の死がきっかけで音楽から離れていたジュリーだったが、音楽の楽しさを思い出して3人とバンドを組むことになる。
理由はきっと以下。
・劇中に音楽が溢れていること
・ギターに触れている私に身近なバンドが音楽を奏でていること
・主人公の歌が上手いこと
・細かいことは分からないけれど音楽と出会いを通じて人が変わっていくことは分かったこと
音楽って言語の壁を超えますね。
(ただの現実逃避ともいう…笑)
自分の英語レベルが上がって細かいところまで内容を理解出来たら、また違った印象を抱くかもしれないなぁと感じました。
それを楽しみにして英語学習するのも、ひとつのモチベーションかもなと思いました。
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