【2冊目】ふと思い出した、マヤ暦の本
おはようございます。市山です。
昨日、記事を探していると、
「マヤ暦」という言葉に目が止まりました。
(記事はこちらです)
読み終えた時に、
「そういえば、マヤ暦の本が
どこかにあった気がする…」
妙に気になり、本棚へ。
昨年末に22冊の漫画を手放し、
本棚にはスペースが空いています。
本を探すついでに、整理整頓。
手放したとはいえ、
本はまだまだ山積みです。
読み終えた漫画をまとめて本棚へ移し、
少しスッキリした状態で
マヤ暦の本を探したところ…
無事に発見しました。

荘厳で神秘的なエネルギーを感じます。
この本は、
自分を探す旅をしている時に
見つけた本です。
「自分とは一体、何者なんだろう?」
自分のことを知らないままでいたら、
近いうちに後悔する。
なぜか分からなかったけれど、
確信めいたものがありました。
「自分とは?」を求めるうちに、出会った本。
改めて読んでみると、
腑に落ちる部分が多くあります。
時間が経って、
発信を含む色々なことをやってみて、
最初よりも「確かに!」と思いました。
“未知の領域へと挑む、生涯現役マン”
一言でまとめると、そんな特性らしいです。
今年から始めた、
本を1年間で100冊読むチャレンジも
特性と合っている気がします。
没入の領域に、どうやって入れるだろう?
100冊読んだ時に、
どんな自分になっているだろう?
自問自答を通した、興味・関心・疑問。
それが、スタートラインのようです。
歴史小説はどんなジャンルで、
どんな体験ができるだろう?
喜怒哀楽その他の感情や心理は、
どのようにして生まれ、変化するだろう?
たくさんの問いが、出てきます。
ただし、やり過ぎには注意が必要みたいです。
あれこれ広げすぎると、
中途半端で終わるリスクがあります。
思い出されるのは、迷走時代。
手に職をつけようと焦りまくって、
動画、デザイン、文章ライターなど
あれこれ、やっていました。
結果は、何一つとして実らず。
全て挫折し、自分探しの旅へ。
迷走時代を反面教師に、
「的を絞る」「リソース配分」を
意識していきます。
今は、「100冊チャレンジ」に標準を。
読むジャンルは、、、
「心理・感情」「歴史小説」「眠っている本」
でしょうか?
ジャンルに関しては、臨機応変に。
その時読みたい本を、
読んでいこうと思います。
「マヤ暦」という言葉から、
昔読んだ本を見つけることができました。
この場をお借りして、ありがとうございます。
自分探しの旅を始めてみたい方は、
チェックしてみてください。
リンク↓
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
