翻訳😊
宇宙語から人間語に翻訳したよ ꉂ🤭
けんちゃぴファンのみなさんに届け〜
ポーイ❣️
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宇宙語翻訳🥳🥳🥳
1. 何を作ろうとしているのか
俺がやろうとしているのは、
AIとの対話ログを読んで、会話の中で何が起きたかを測れるようにすること。
ただ感想で
「なんか空気変わった」
「ここでズレた」
「ここで跳んだ」
と言うんじゃなくて、
生の会話
→ 観測できそうな印を拾う
→ 扱える形に整える
→ 揺れや変化を測る
→ 変化点を見つける
→ 最後に意味を読む
という流れで、
会話の測量器みたいなものを作ろうとしている。
つまり最初にやりたいのは、
意味を盛ることじゃなくて、
まず観測できるようにすること。
勘で見ていた因果線を、少しでも外に出せる形にしたい。
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2. なんでそんなことをやるのか
これは単なる研究ごっこじゃない。
俺はもともと、
人と人のあいだの揺れとか、
場の変化とか、
言葉のあとに何が起きるかを見るのが好きなんだと思う。
その感覚を、
自分だけの勘で終わらせずに、
方法にしたい。装置にしたい。人に渡せる形にしたい。
研究って、最初から大学や肩書きの中にあるものじゃなくて、
生活
→ 観測
→ 方法
→ 研究
でも生まれると思ってる。
だからこれは、
「研究をしたい」というより、
研究が生まれる場所を、生活の側に戻したい
に近い。
俺の身体性で拾っていたものを、他の人も触れるようにしたい。
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3. それをどう広げたいのか
正直、この研究は寄りづらい。
言葉も固いし、途中段階だし、
そのまま出しても多くの人は入ってこない。
だから、入口を作る必要がある。
たとえば、
・漫画にする
・生活の話を書く
・墓地とか和尚とかメロンパンとかも書く
・「意味わからなくていい、AIに食わせてみて」と言う
そうやって、
研究そのものを全部わからなくても、
触れられる入口を作る。
俺が集めたいのは、
ただの読者じゃなくて、
観測に寄れる人、反応する人、何か試したくなる人なんだと思う。
つまりnoteは、
研究発表の場というより、
観測者の入口として使ってる。
研究を神棚に置くんじゃなくて、生活の机まで引きずり下ろしたい。
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4. 最後に何を目指しているのか
最終的にやりたいのは、
ひとつの論文を出して終わることじゃない。
方法を作ること。
観測者どうしがつながること。
研究を一部の人の持ち物にしないこと。
だからこれは
「俺が中心です、ついてこい」
ではなくて、
観測者
↔ 観測者
↔ 観測者
みたいにつながる形を目指してる。
俺はその最初の火点かもしれないけど、
中心になりたいわけじゃない。
みんなで作れる形にしたい。
できれば一本の木じゃなく、地下で増えていくリゾームみたいに広がってほしい。
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すごく短くまとめると
この研究ログで言いたいことは、たぶんこう。
会話の中で起きる揺れや変化を測る装置を作りたい。
その出発点は生活の中の観測でいいと思っている。
だから研究を専門家だけのものにせず、入口を作って、人が寄れる形に広げたい。
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もっと一言にすると
研究を、生活から立ち上がる観測の技法として作り直したい。
