No.105|2026年2月10日(火)
「“お客様”を再定義した瞬間、ビジネスの景色が変わった」
🖼 noteヘッダーのイラストはThreadsで公開しています
(詳細は固定ツイートにまとめています)
■ 告知文
このnoteは、
日々の読書と実践を通じて生まれた「語り」を記録する連載です。
毎日1冊、1フレーズ、1アクション。
すべてを理解することより、
引っかかった感覚を言葉に残すことを大切にしています。
なお、
言葉になる前の思考はイラストとして先に現れることが多く、
Threadsでは「動物×空間×モノクロ」の絵を日々更新しています。
このnoteのヘッダーも、その中の一枚です。
■ 本文
今の課題・悩みは
代理店ビジネスで、お客様に価値を最大限感じてもらうにはどうすればいいのか。
そもそも「私にとってのお客様とは誰なのか?」という根本の問いが曖昧なまま進んでいた。
このままでは価値提供の軸が定まらないと感じていた。読んだ本のタイトル・著者
『戦わずして売る技術』/木下勝寿心に残ったフレーズ
「自社の商品に合う人には自社の商品を選んでもらい、
他社の商品に合う人には他社の商品を選んでもらう。」そのフレーズから起こした行動
この言葉を受けて、
“お客様とは誰か?” をゼロから見直した。
商品ありきではなく、関わる人の未来から逆算して考えるようにした。行動から得た結果・気づき
結果:
自分のお客様は「商品を買う人」ではなく、
自分と一緒に代理店ビジネスに取り組む“仲間”であると再定義できた。
気づき:
仲間が活躍することが、自分に最大限の利益をもたらす。
つまり“仲間の成功”こそが、自分の価値提供そのもの。
お客様の定義が変わると、行動の優先順位も変わる。
■ 名前で生きるための3つのヒント
成功者の言葉は“まずやってみる”
即断即決、即行動
レスポンスを早くする
「名前で生きる」ことは、特別な人だけの話じゃない。
会社員のままでも、飽きの裏にある好奇心を信じて一歩踏み出せば、
人生に手応えが生まれる。
そして、何もしないことで失われる可能性に、そっと目を向けてみてください。
あなたの“名前”でできることは、もう始まっているのかもしれません。
🗣 語りの一言
「本は読めなくても、語りは残せる。あなたはどんな言葉で動きましたか?」
🏷 ハッシュタグ一覧
#お客様の再定義 #戦わずして売る技術 #木下勝寿 #読書アウトプット #代理店ビジネス #仲間の成功が価値 #名前で生きる #しくじり資産化 #価値提供の軸 #モノクロ世界観
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