No.136|2026年3月13日(金)
肩書きではなく“生き方”で勝負する時代が来た
🖼 noteヘッダーのイラストはThreadsで公開しています
(詳細は固定ツイートにまとめています)
■ 告知文
このnoteは、
日々の読書と実践を通じて生まれた「語り」を記録する連載です。
毎日1冊、1フレーズ、1アクション。
すべてを理解することより、
引っかかった感覚を言葉に残すことを大切にしています。
なお、
言葉になる前の思考はイラストとして先に現れることが多く、
Threadsでは「動物×空間×モノクロ」の絵を日々更新しています。
このnoteのヘッダーも、その中の一枚です。
■ 本文
今の課題・悩みは
効率化とAIが当たり前になった時代。
会社員として働くだけでは、生き抜く力が弱いのではないか。
「この時代をどう生きるべきか」
そんな問いを抱えていた。読んだ本のタイトル・著者
『改革のファンファーレ』/西野亮廣心に残ったフレーズ
「『芸人』というのは、肩書きではなく、生き方の名称だ。」そのフレーズから起こした行動
肩書きではなく“生き方”で勝負するために、
使える資産(人・モノ・金)を最大限に活かす仕組み を構築。
本業に加え、書籍販売や代理店ビジネス2社の活動を並行して進めた。行動から得た結果・気づき
結果:
本業に加えて、書籍販売・代理店2社という“+@の収入源”が生まれた。
気づき:
仕組みや資産(人・モノ・金)を活かすことで、肩書きに依存しない生き方が可能になる。
AI時代は、効率化ではなく“生き方の設計”が問われる。
肩書きは名刺に書くもの、生き方は日々の行動で示すもの。
■ 名前で生きるための3つのヒント
成功者の言葉は“まずやってみる”
即断即決、即行動
レスポンスを早くする
「名前で生きる」ことは、特別な人だけの話じゃない。
会社員のままでも、飽きの裏にある好奇心を信じて一歩踏み出せば、
人生に手応えが生まれる。
そして、何もしないことで失われる可能性に、そっと目を向けてみてください。
あなたの“名前”でできることは、もう始まっているのかもしれない。
🗣 語りの一言
「本は読めなくても、語りは残せる。あなたはどんな言葉で動きましたか?」
🏷 ハッシュタグ一覧
#改革のファンファーレ #西野亮廣 #生き方の名称 #複業の時代 #代理店ビジネス #書籍販売 #名前で生きる #しくじり資産化 #AI時代の働き方 #モノクロ世界観
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