No.113|2026年2月18日(水)
「“誰が言うか”を整えた瞬間、言葉の重みが変わった」
🖼 noteヘッダーのイラストはThreadsで公開しています
(詳細は固定ツイートにまとめています)
■ 告知文
このnoteは、
日々の読書と実践を通じて生まれた「語り」を記録する連載です。
毎日1冊、1フレーズ、1アクション。
すべてを理解することより、
引っかかった感覚を言葉に残すことを大切にしています。
なお、
言葉になる前の思考はイラストとして先に現れることが多く、
Threadsでは「動物×空間×モノクロ」の絵を日々更新しています。
このnoteのヘッダーも、その中の一枚です。
■ 本文
今の課題・悩みは
複業ではじめた代理店ビジネス。
同じ内容を伝えているのに、人によって反応がまったく違う。
「なぜ自分が話すと響かないのか」「どうすれば成果につながるのか」
そんなモヤモヤを抱えていた。読んだ本のタイトル・著者
『成功の条件』/永松茂久心に残ったフレーズ
「『何を言うか』より、『誰が言うか』で信じ方が変わる。」そのフレーズから起こした行動
まずは“自分がどう見えているか”を整えることに着手。
服装を含めた見た目を意識し、
ジャケットに売電事業者にのみ支給されるバッジを組み合わせ、
自分の権威性と希少性を高める工夫を行った。行動から得た結果・気づき
結果:
代理店ビジネスの活動における大きなヒントを得た。
気づき:
“誰が言うか”を意識するだけで、言葉の重みが変わる。
立場・見た目・背景──すべてが信頼の土台になる。
成果は情報の質だけでなく、発信者の在り方によって決まる。
■ 名前で生きるための3つのヒント
成功者の言葉は“まずやってみる”
即断即決、即行動
レスポンスを早くする
「名前で生きる」ことは、特別な人だけの話じゃない。
会社員のままでも、飽きの裏にある好奇心を信じて一歩踏み出せば、
人生に手応えが生まれる。
そして、何もしないことで失われる可能性に、そっと目を向けてみてください。
あなたの“名前”でできることは、もう始まっているのかもしれません。
🗣 語りの一言
「本は読めなくても、語りは残せる。あなたはどんな言葉で動きましたか?」
🏷 ハッシュタグ一覧
#誰が言うか #成功の条件 #永松茂久 #読書アウトプット #代理店ビジネス #権威性と希少性 #名前で生きる #しくじり資産化 #発信者の在り方 #モノクロ世界観
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