No.133|2026年3月10日(火)
夢と現実をつなぐのは、“仕組み”という名の橋だった
🖼 noteヘッダーのイラストはThreadsで公開しています
(詳細は固定ツイートにまとめています)
■ 告知文
このnoteは、
日々の読書と実践を通じて生まれた「語り」を記録する連載です。
毎日1冊、1フレーズ、1アクション。
すべてを理解することより、
引っかかった感覚を言葉に残すことを大切にしています。
なお、
言葉になる前の思考はイラストとして先に現れることが多く、
Threadsでは「動物×空間×モノクロ」の絵を日々更新しています。
このnoteのヘッダーも、その中の一枚です。
■ 本文
今の課題・悩みは
夫婦それぞれの故郷と、今住んでいる場所。
そのすべてに拠点を持ち、行き来できる暮らしを叶えたい。
ただ、そのためには“現実的な収入の仕組み”が必要。
「どうすれば夢と生活を両立できるのか」
その答えを探していた。読んだ本のタイトル・著者
『夢と金』/西野亮廣心に残ったフレーズ
「夢と金は相反関係にない。僕らは夢だけを選ぶことができない。」そのフレーズから起こした行動
夢を叶えるために必要な“現実の仕組み”を整えるべく、
夫婦で代理店ビジネスで稼げる仕組みを構築。
既存ルールを確認しながら、できることを一つずつ積み上げた。行動から得た結果・気づき
結果:
既存ルールの中で、今できることが明確になった。
気づき:
“なぜ?”を繰り返すことで、夢と現実をつなぐ新たな気づきが生まれる。
夢は逃げない。
ただし、夢を叶えるには仕組みが必要だと理解した。
仕組みは、夢を“現実に引き寄せるためのレール”になる。
■ 名前で生きるための3つのヒント
成功者の言葉は“まずやってみる”
即断即決、即行動
レスポンスを早くする
「名前で生きる」ことは、特別な人だけの話じゃない。
会社員のままでも、飽きの裏にある好奇心を信じて一歩踏み出せば、
人生に手応えが生まれる。
そして、何もしないことで失われる可能性に、そっと目を向けてみてください。
あなたの“名前”でできることは、もう始まっているのかもしれません。
🗣 語りの一言
「本は読めなくても、語りは残せる。あなたはどんな言葉で動きましたか?」
🏷 ハッシュタグ一覧
#夢と金 #西野亮廣 #複数拠点生活 #仕組みづくり #代理店ビジネス #読書アウトプット #夢と現実 #名前で生きる #しくじり資産化 #モノクロ世界観
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