No.138|2026年3月15日(日)
“貯金”ではなく“貯信”を積むと、働き方の未来が変わり始める
🖼 noteヘッダーのイラストはThreadsで公開しています
(詳細は固定ツイートにまとめています)
■ 告知文
このnoteは、
日々の読書と実践を通じて生まれた「語り」を記録する連載です。
毎日1冊、1フレーズ、1アクション。
すべてを理解することより、
引っかかった感覚を言葉に残すことを大切にしています。
なお、
言葉になる前の思考はイラストとして先に現れることが多く、
Threadsでは「動物×空間×モノクロ」の絵を日々更新しています。
このnoteのヘッダーも、その中の一枚です。
■ 本文
今の課題・悩みは
会社員として安定して働き、定年まで勤め上げる──
そんな前提が崩れつつある時代。
このまま一本足の働き方で大丈夫なのか、不安があった。
「どうすれば収入の柱を増やし、生き抜けるのか」
その答えを探していた。読んだ本のタイトル・著者
『改革のファンファーレ』/西野亮廣心に残ったフレーズ
「まもなく『貯金』の時代が終わり、信用を貯める『貯信』の時代が来る。」そのフレーズから起こした行動
目先の利益ではなく、
“信用が積み上がる仕組み” をつくる方向へ舵を切った。
代理店ビジネスで、誰がやっても成果が出る
再現性の高い仕組み を構築した。行動から得た結果・気づき
■ 結果
目先の収入よりも、信用が積み上がる仕組みをつくることができた。
■ 気づき
再現性 × 人 × 時間 の掛け算が、長期的な信用と収入の柱を生み出す。
“貯金”ではなく“貯信”を積むことが、これからの時代の生存戦略になる。
信用は一気に増えないが、積み上げた分だけ未来の選択肢が広がる。
■ 名前で生きるための3つのヒント
成功者の言葉は“まずやってみる”
即断即決、即行動
レスポンスを早くする
「名前で生きる」ことは、特別な人だけの話じゃない。
会社員のままでも、飽きの裏にある好奇心を信じて一歩踏み出せば、
人生に手応えが生まれる。
そして、何もしないことで失われる可能性に、そっと目を向けてみてください。
あなたの“名前”でできることは、もう始まっているのかもしれません。
🗣 語りの一言
「本は読めなくても、語りは残せる。あなたはどんな言葉で動きましたか?」
🏷 ハッシュタグ一覧
#改革のファンファーレ #西野亮廣 #貯信の時代 #信用の積み上げ #代理店ビジネス #再現性の仕組み #名前で生きる #しくじり資産化 #収入の柱 #モノクロ世界観
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