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新マガジン『ASARECO!』始動!私が“気づきをもらったnote”を、あなたにも届けます。

こんにちは!
中卒40代・プロ会社員|マルチクリエイターのケイです。

突然ですが──新マガジンスタートのお知らせです!

✨ 私が“気づき”をもらったnoteを紹介していきます

先日、noteのコンセプトに触れる記事を書いたのですが、自分でも今後のnote運営を考え、私自身が「気づきを得られたnote」を紹介していくマガジンを作りました。

その名も「ASARECO!(アサレコ)」。

👇こちらです!

名前の由来は、「ASANOTE RECOMMENDS」。

私のnoteタイトルである「ASANOTE」と「Recommend」を組み合わせたのですが、少し長いので略して「ASARECO(アサレコ)」と呼ぶことにしました。

今後このマガジンに、私のオススメnoteをどんどん登録していくほか、“ASARECO!”と題した「note紹介記事」も新たに作り、同じマガジン内でお届けしていきたいと思います。


これを始めようと思った理由は、主に3つあります。


✅① 「紹介記事」こそ、読まれ続けるコンテンツだった

過去の記事で、月ごとにオススメnoteを紹介させていただいたことがあります。

当時としては、他記事と比べてビュー数も、スキも多かったのです。特に9月に書いた記事は、今でもじわじわとビューを伸ばしています。

私のASANOTEは、自分の仕事論・組織論・マーケティングなどをテーマにしているため、すべてを紹介記事にすることはできません。

ですが、これまでに60本近くの記事を書き、自分の考えの言語化も進んできた実感がある。
だからこそ、今のタイミングで「紹介記事の本数をもう少し増やしたい」と思ったのです。



✅② 実際に、私も多くのnoteから学びを得てきた

たとえば、私が記事を書くときにも、
多くの素晴らしいnoteを参考にさせていただいています。

ネタに困った時。
考察を深めたい時。
新たな視点を得たい時。

実際、転職関連の記事やブランディングの記事を書く際にも、自分の考えの答え合わせや、新たな示唆を得るために、多くのnoteを参考にしてきました。

そういった記事を、まだ知らない他の人にも知ってほしいなと、思うのです。



✅③  「つくる・つながる・とどける」を、実践できるかたちで

「つくる、つながる、とどける。」

先日アップした記事でふれた、noteというプラットフォームのコンセプト(正確には、note社のミッション)です。

この言葉、個人的にかなり好きなんですよね。

ただ、日々記事をつくることに集中していると、
「とどける」はできていても、「つながる」は意外と難しい

もちろん、スキやコメントも立派な“繋がり”ですが、一番「つながる」を叶えられる方法はなんだろうと考え、思いました。

──それはやはり、他の人のnoteを紹介させていただくことではないか、と。

これなら、自分のnoteを“つくる”ことも叶えられるし、何より他の人の“とどける”活動にも貢献できる。

一石二鳥どころか、一石三鳥かもしれません。


📝 “紹介”は、最も自然な「つながりのかたち」

元々、『おすすめのnote』というマガジンを作っていました。

トップ画像もない、ほぼ私のブックマーク的なマガジンだったのですが、なぜか反応がそこそこ良かったのです。

SNSでシェアしていただいたこともあれば、マガジンをフォローしてくださった方もいました。中には、そこから私のプロフィールを見て記事を読んでくださった方もいたように思います。

その体験を思い返してみても、やはり…、

「紹介すること」それ自体が、noteにおける本質的な価値作りに繋がっている。

きっとやる意義があるマガジンになるはず。
そう確信しています。



✅ “信頼の連鎖”を生むマガジンに

ということで、作りました──ASARECO!。

これからどんどんオススメnoteを登録していきます
登録した記事は、時折私のnoteでも紹介していく予定です!

ASARECO!を通して、「気づきのあるnote」が誰かに届き、その気づきがまた次の誰かを動かす。

そんな“信頼の連鎖”を、このマガジンで育てていきたいと、思っています!



📝 まとめ

  • 自分が“気づきをもらったnote”を紹介するマガジン「ASARECO!」を始動したよ!

  • 「つくる・つながる・とどける」を、自分の形で実践。

  • 気づきをシェアすることで、信頼と学びの連鎖をつくりたい

このASARECO!が、誰かの「新しい出会い」と「気づき」のきっかけになれたら嬉しいです。

👇是非、マガジンをフォローしていってください!

あなたの「おすすめnote」情報も、是非お待ちしています。よかったら、コメントなどで教えてくださいね!

今回は以上です。
またね!

ASANOTE|ケイ


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