公爵になりたきゃ転生するしか、、
もともと持っていたSeikoの60年代の時計(金色)に革のバンドをつけました。
初めて入った近くの時計屋さんは
色々質問するたび笑顔で
惜しみなく教えてくれて、
そのまま常連のお客さんと3人で時計談義。
久しぶりにお金を払って良かったと
心から思える買い物でした。
手巻き時計をどれくらい巻いたらいいか
わからないと聞いたら、普通に硬く巻きづらくなるまででいいらしい。
常連さんは一度巻きすぎてゼンマイが切れてしまったらしい。愛が強すぎたのかなって笑ってた。
金のSEIKOは僕には不釣り合いな高級感。
この時計が似合う紳士になろう。
そう思えました。
金杯外したけどね!
