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20220406SDGsニュース

温室ガス減少「25年までに」…IPCC作業部会が8年ぶりに報告書公表

※グラフがわかりやすいですね。各紙記事の見出しは、この辺の記述から来ていると思われます。

C.1 Global GHG emissions are projected to peak between 2020 and at the latest before 2025 in global modelled pathways that limit warming to 1.5°C (>50%) with no or limited overshoot and in those that limit warming to 2°C (>67%) and assume immediate action.

https://report.ipcc.ch/ar6wg3/pdf/IPCC_AR6_WGIII_SummaryForPolicymakers.pdf

※1.5度シナリオのモデル計算の排出経路では、2020年から遅くとも2025年までの間に排出量のピークが来ますよ→2025年までに減少に転じさせなければなりませんよ。

一番のSDGsは、無駄に多くを作らず、受け入れられるものを提案すること|スタイリスト・小沢宏のやり方(第3回)

※強い資源環境制約下では、それが合理的。現実がそうなっていないのは、資源環境制約が十分には価格に反映されていない(要するに、安い)ため。

地域資源活用などSDGs貢献企業に最大200万円:静岡県産業振興財団

※静岡県、積極的ですね。EA21認証登録企業も多いのです。

埼玉県信用保証協会、SDGs支援へ保証料率最大10%低減

※これは、全国横並びでやってください!

サステイナブル歴30年の「眼」(選者プロフィール)






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