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「うーん」とうならせる事柄

カバルの崩壊 全10部 その1

BitChute FallCabal 2020年より。

ハイライト:

  • このドキュメンタリーは、何千時間にも及ぶ調査が詰まっていますが、全てを真実として鵜呑みにしないように。

  • 私たちの知る世界が目の前で崩壊しつつあるのに、世界の人口の大半はそのことに気づいていません。

  • このドキュメンタリーは、これから起こる事態に対処するためのものです。

《テキスト》このドキュメンタリーは、オランダの研究者であり著述家でもあるジャネット・オッセバードが、世界中の無数の「アノニマス」の協力を得て制作したものです。

何千時間にも及ぶ調査が詰まっていますが、全てを真実として鵜呑みにしないようにお勧めします。あなた自身の調査を行い、私が提示する情報を全て再確認して下さい。

それが、本当に目覚め、自立した思考を持つための唯一の方法です。

私は、このドキュメンタリーで使用されている全画像の著作権を尊重するよう努めましたが、もし、あなたの著作権を侵害したと思われる場合は、適切な方法で問題を解決できるよう至急ご連絡下さい。

ご注意:このドキュメンタリーを最後までご覧になるようお勧めします。最初のエピソードは衝撃的で、信じられないと思うかもしれません。でも、最後は全てが腑に落ちるでしょう。最後の2つのエピソード(9と10)には、予想外の展開が待ち受けています。希望と信念を胸に抱いて、これからの変化に立ち向かえるようになるでしょう!

《テキスト》私たちが知る世界の終わり
「うーん」とうならせる事柄

私たちは今、人類史上最大の出来事の一つを目撃しようとしています。私たちの知る世界が目の前で崩壊しつつあるのに、世界の人口の大半はそのことに気づいていません。何千年もの間続いてきた権力構造が、今まさに崩壊しようとしているのです。

間もなく、悪意に満ち、全てを包み込むエリートたちの計画を示す証拠が示され、人々は心底から衝撃を受けるでしょう。

このドキュメンタリーは、これから起こる事態に対処するためのものです。それは良いことですか? はい。私たちにとって起こりうる最高のことです。

しかし、人類が今まさに踏み出そうとしている飛躍的な進歩を理解し、対処するためには、私たち人類が置かれている現実と時間軸を理解する必要があります。

そして、信じて下さい。あなたはまだその手がかりさえ掴んでいないのです。私が述べた悪は、非常に賢く、巧みに水面下で活動しているため、殆ど誰もそれに気づいていませんでした。

私がこれから話すことは、まず最初に、私が「うーん」と思った出来事について簡単に説明することから始めます。真実を明らかにするために調査を始める決意を固めた出来事についてです。

では始めましょうか? 準備はいいですか? ウサギの穴へ続く旅を、ぜひご一緒に。

最近発生した森林火災についてお話しましょう。例えばカリフォルニアです。

これらの火災は木を燃やすのを忘れていたことをご存知でしたか? 家屋を焼き尽くす威力については? 木を内側から燃やしたことについては? 車を持ち上げ、傾け、叩きつけることができたことをご存知ですか? これらは本当に普通の森林火災なのでしょうか?

そして、これはどうでしょう?

私たちは、水銀が極めて有害であると認識されている世界に生きていますが、子供に無茶な量の水銀を注射する場合は、そうではありません。

ケムトレイルについてはご存知でしょう。

長い間、政府によって否定されてきましたが、最近では認められ、地球工学エアロゾルと呼ばれています。これらは地球温暖化から私たちを守るために大気中に散布されています。しかし、私が「うーん」とうなってしまうのは、散布しているのは重金属であり、それが脳に蓄積され、アルツハイマー病やパーキンソン病を引き起こす可能性があるという事実です。

それから私の母国オランダを含む多くの国々では、臓器提供を望まない場合は、明確に拒否しなければならなくなっています。拒否しなければ、脳死が宣告された時点で臓器が国家の所有物になってしまうからです。法律でこのように取り決められたのは、ナチスの占領時代が最後でした。

現在のローマ教皇が、「地獄は存在しないが悪魔は存在する」と初めて述べたことをご存知ですか? バチカンの謁見の間が、爬虫類、蛇、大蛇を参照したもので満ちているのは、奇妙だと思いませんか? バチカンの望遠鏡がルシファーと呼ばれていることをご存知ですか? そして、法王がいつから悪魔のサインの仕草をするようになったか、ご存知ですか?

911について。

1羽の鳥が飛行機に大きなダメージを与えるのに対し、911では、2機の飛行機が鋼鉄を突き破り、3機目はビルの中で不可解に姿を消し、4機目は残骸や遺体も残さずに地面に突っ込んでいきました。

飛行機は、小さな飛行場で数回だけ飛行訓練を受けただけのテロリストが操縦していました。

《テキスト》セスナ機のコックピットと、911のコックピットの比較

そして、罪のない人々に対する恐ろしい攻撃があります。同じ犠牲者が3つの異なる攻撃から生き延びたこともあります。

《テキスト》メイソン・ウェルズ。ボストン、パリ、ブリュッセルのテロを生き延びた。

ジュリア・モナコ。バルセロナ、パリ、ロンドンのテロを生き延びた

この幸運な青年は、頭に銃弾を受けても生き延びました。彼に必要なのは、絆創膏だけでした。そして、犠牲者が全て生身の人間でなくて本当に良かったと思います。

これについてどう思いますか? あなたは親ですか? 子供向けのアニメに、セックスや暴力を暗示するメッセージが含まれていることをご存知ですか? なぜ?

アメリカの多くの州で、成長しきった胎児を合法的に中絶できることをご存知ですか? 妊娠満期の中絶を支持する人々は「胎児は痛みを感じない」と言いますが、神経系は胎児の中で最初に発達することを、医師なら誰でも知っています。成長しきった胎児を中絶することは、殺人と同じではないのでしょうか?

では、移民のキャラバンについて見てみましょう。

何千人もの人々が、より良い未来を求めて南米の家から逃れ、アメリカを目指しました。アメリカの中間選挙に間に合うように、彼らは1か月半で2000マイルの旅をしました。トランプ大統領に対する政治的抗議として。1日平均45マイル(約72キロ)歩いたことになります。ビーチサンダルで、裸足で。

なぜハリウッドの有名人が、男の子の包皮を使った顔クリームの愛用を宣伝しているのでしょうか? これらの包皮が実際に販売されていることをご存知ですか? 取引されていることを知っていました?

次は何でしょう? 赤ちゃんの血を飲む?

私はもう5つあげます。まだまだ続けられるのですが。

カウントダウン。5から。

エイズ、ジカ熱、SARS、エボラ出血熱などの病気が、実は特許を取得していることをご存知ですか? 何かが特許を取得したタイミングを知っていますか? 人工的に作られた場合です。人工的に作られた病気。冗談でしょう?

その4。

あなたの携帯電話、ノートパソコン、タブレット、テレビには、電源が入っているか切れているかにかかわらず、24時間365日作動するスパイウェアが仕込まれています。つまり、常に監視されているということです。家庭でも職場でも、全ての会話が録音されています。なぜ、そして誰によって?

その3。

2018年、遺伝子組換え種子や作物、そして有毒除草剤ラウンドアップで知られるモンサントは、主に毒物を製造する化学大手バイエルに買収されました。言い換えれば、私たちの食糧供給は、発ガン性毒物の製造業者によって大きく左右されるようになったのです。

モンサント社は、ベトナム戦争中に森林伐採や農作物破壊のために使用された、非常に強力で毒性の強い化学物質「エージェント・オレンジ」の製造から事業を開始しました。しかし、実際にはそれ以上の作用があることが判明しました。恐ろしい先天性奇形や様々な種類のガンを引き起こすのです。

専門家によると、モンサントとバイエルの合併は、まさに地獄で生まれた完璧な組み合わせだったそうです。

その2。

2018年、ヒラリー・クリントンは国務長官時代に私設サーバーから3万3千通のメールを削除したことを認めました。それだけでなく、彼女はハンマーで携帯電話、SIMカード、ハードディスクドライブを叩き壊しました。法廷で彼女に対して不利な証拠となり得るものは、都合よく屋敷のオフィスで発生した火災によって全て焼失しました。彼女は本当に罪を逃れたのでしょうか?

そして、最後に最も重要なこと、ナンバー1です。

オバマ大統領は、就任からわずか数か月後の2009年にノーベル平和賞を受賞しました。なぜ、そんなことが? 彼は無名であり、就任時には何も成し遂げていませんでした。その後の8年間で、彼は7カ国を侵略し、20分ごとに爆弾を投下しました。ノーベル委員会のメンバーは一体誰だったのでしょうか?

世界はあなたが考えているようなものではありません。そして、これらの出来事には共通点があるのをご存知ですか? それらは全て、主流メディアから完全に無視されていました。どのニュースチャンネルも、これらの出来事を報道したり、質問したりしませんでした。

もうこれ以上は無いだろうと思っていた矢先に、この人が大統領に就任しました。

私は、人生には常に左派と右派の2つの政治的側面があると思っていました。左は庶民のため、右は金持ちのためのものと思っていたのです。しかし、程なくして、私の考えは現実を全く反映していないことが分かりました。

オバマは、その美貌と魅力で、私を含め誰をも魅了しているように見えました。しかし、私が言ったように、彼は7カ国を侵略したのです。彼は民主党員でした。

そして民主党のビル・クリントンは、次から次へとセックス・スキャンダルを起こし、宣誓のもとで嘘をつき、逃げ切りました。

おそらく、左派と右派は同じ鳥の2つの翼に過ぎなかったのかもしれません。

私は左翼的な環境で育ち、左翼的な考え方を持ち、トランプ氏には激しく反対していますが、それでも彼に疑わしきは罰せずの精神で接することにしました。

しかし、そもそも彼はなぜ当選したのでしょうか?

選挙の直前に、ウィキリークスが台頭しました。ジュリアン・アサンジが2006年に設立したウィキリークスは、最高レベルの内部告発者によって入手された、世界で最も検閲された文書の巨大なオンライン図書館です。その多くは戦争、スパイ行為、汚職に関するものです。

大統領選挙の直前に、ウィキリークスはクリントン財団とクリントン大統領選挙陣営内の汚職に関する極めて不利な証拠を公開しました。

では、何が起こったのでしょうか? それが起こりました。2017年1月20日、ドナルド・J・トランプがアメリカ合衆国大統領に就任したのです。

しかし、ウィキリークスはどのようにしてクリントンの汚職の証拠を手に入れたのでしょう? これは、民主党全国委員会の職員であったセス・リッチがリークしたもので、その後、彼は背中に2発の銃弾を受けて死亡しているのが発見されました。

誰がセス・リッチを殺したのでしょうか? それは次回のエピソードで明らかになります。

では、現状はどうなっている? ドナルド・トランプがアメリカ大統領に就任。そして、どこからともなくQという謎が生まれました。

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