ビル・ゲイツも注射にナノテクが含まれていることを認めている
BitChute Greg Reese 2024年10月07日より。
ハイライト:
モデルナの特許には、自己組織化脂質ナノ粒子技術が含まれている
ビル・ゲイツもこれを認めている
クリス・クオモは「全てを解明するためには、911スタイルの委員会が必要だ」と言っている
マイケル・イードン博士の警告 (04:22からのスクリーンショット)
闇を暴く
マイク・イードン博士:念のために言っておくが、私は、この先に何が待ち受けているのか、こう予想している。
1. 新たな出来事により、デジタルIDが義務付けられる。(配給など)
2. 1.がなければ、金融危機はいつでも引き起こすことができ、全主権通貨を破壊し、殆ど全ての私有財産を奪うだろう(デビッド・ロジャーズ・ウェッブ)。食べていくことすら国家に完全に依存するようになる。CBDC(デジタル専用通貨)が導入される。
3. パンデミックの波に関する嘘。製薬会社はmRNAワクチンを作るふりをする。政府は(WHOがまだそうしていなければ)それを義務付ける。デジタルIDの有効性は、最新のワクチン接種を受けているかどうかに依存する。注射をしなければ食べ物はない。CBDCは単純に機能しないだけである。
4. 人口が望ましいレベルに達するまで、これを繰り返す。多くの国が完全に空っぽになり、当局は復興が夢であるかのように装う必要はなくなるだろう。
加害者たちは、主要メディアと殆ど全てのインターネット・トラフィックを支配している。反乱を起こさずに1.に到達すれば、いずれにしても終わりである。
和訳全文
COVIDワクチンが一般に配布された当初、ワクチンの添付文書は意図的に空白のままだった。なぜなら、それらが決して安全で有効なものではなかったからだ。そして、自分で調査した人からみれば、それが致命的であることが判明した。
このmRNA技術に関するモデルナの特許には、自己組織化脂質ナノ粒子技術が含まれていると記載されている。現在、推定6億回分がアメリカ国民に投与されている。ビル・ゲイツも認めている。
《ビル・ゲイツ》mRNAを作るのはとても簡単で、しかも安い。それがこの製品の魅力です。今後5年もすれば、間違いなくできますよ。
脂質ナノ粒子にはたくさんの種類があり、非常に自己組織化しやすいものもあります。特段の理由がなく熱に不安定だし、価格も安くなく、拡張性もない。だけど、5年かけてその部分を修正し、成熟させていく。これが典型的なやり方です。
価格2ドルのワクチンを製造できる工場が世界中に建造されるでしょう。しかもこのパンデミックの間に待たなければならなかったリードタイムよりも、さらに短い時間でできるのです。
《オーサー》ビルによれば、これらのmRNA注射は、いかなるタイプのスパイク・タンパク病原体でも投与できるよう、簡単にプログラミングが可能だという。
モデルナの特許には制御可能な100種類以上の病原体がリストアップされており、時間をかけて放出することによって、死が無作為で謎めいたものに見えるようになっている。
注射を受けた人々は、当然ながらこの現実を受け入れるのに苦労している。心臓発作やターボ癌、神経疾患がどこから来ているのかを解明しようと必死になっている一方で、気候変動が原因であるとか、定期的なパンデミックが予想されるなどと言われている。
実験的ワクチン注射の展開中、主流メディアの評論家クリス・クオモは、ワクチン・パスポートを推し進め、ワクチンへの躊躇いを攻撃していた。
《クリス・クオモ》誰がワクチン接種を受けたか、どうやってわかるんですか? 今、カードを見せたと言いましたよね。答えになっていません。答えはワクチン・パスポートです。フロリダでこのような事態が起きている理由の一つは、ワクチンを躊躇しているからです。
《オーサー》クオモは今、ワクチンによる傷害を主張している。
《クリス・クオモ》今日ニューヨーク・タイムズ紙が発表した記事によると、何千人もの人々がいまだにワクチンの副作用に苦しんでおり、その人たちはワクチンによるものだと信じているとのことです。
私たちは、ワクチンが意図しない結果、つまり副作用をもたらす可能性があることを知っていますが、非難を恐れて誰もそれを口にしません。
でも問題は、ショーンや私、そして何百万人もの人々が、血液検査で奇妙なことが起こり、生命や感覚つまり肉体的な問題がなかなか解消しないことです。
《オーサー》そして彼は、全てを解明するためには、911スタイルの委員会が必要だと言っている。
《クリス・クオモ》何がうまく行き、何がうまく行かなかったのか、解明が必要とされる疑問にはどんなものがあるのか等を把握するために、911スタイルの委員会が必要です。
私たちは、次のパンデミック――それは必ず起こります――に備えていないだけでなく、今回のパンデミックで問題を抱えた何百万人もの人々を治療していないのです。
《オーサー》クオモは、次のパンデミックは必ず起こると断言している。これは、今日の不確実な時代における確かなことのように思える。
WHOのパンデミック条約について現在行われている議論に関する見解発表は、利益に関することばかりである。疾病Xはやって来る。米ドルは救いようがないが、まだ息をしているうちは、別の偽パンデミックによって何十億もの利益を得ることができる。
ブラックロックのCEOであるラリー・フィンクは、人工知能のおかげで、人口減少政策の継続は良いことだと言っている。
《ラリー・フィンク》先進国では、人口が減少している国が大きな勝者だと言えるでしょう。そして、人間を機械に置き換えることで発生する社会問題は、人口が減少している国々でははるかに簡単なものになるでしょう。
《オーサー》我々国民が何もしない限り、結果は予測できる。我々は、機械によって運営される官僚的で非人間的なシステムの奴隷となるのである。
もし我々が人間であり続け、魂を救いたいと望むのであれば、自己満足の観客でいるのをやめて参加し始めるべきである。
ファイザーの内部告発者であるマイケル・イードン博士は最近、明白なことを述べた。
「反乱を起こさなければ、デジタル通貨に接続されたデジタルIDと、ワクチン接種が義務づけられる偽パンデミックの波、それらを到来させる新たな出来事が予想される。それは人口が望ましいレベルに達するまで続くのである。我々が頑なに分断されたままである限り、チャンスはないだろう。」
