ジャネット・オッセバードさんのメッセージ
BitChute FallCabal 2023年06月29日より。
ハイライト:
メル・ギブソンは高い地位にいる敵を多く作りすぎた。
子供を解放するために、どんどん多くの人々が名乗りを上げている。
今こそ、自分の居心地の良い領域を超え、行動する時である。
字幕起し翻訳
世界中のすてきな友達の皆さん、こんにちは。The Fall of the Cabal(カバルの崩壊)のジャネット・オッセバードです。これからメッセージを読みます。完璧にしたいので、書き留めたものです。
20年ほど前のメガネをかけた私です。ほとんど化石みたいになっていますが、気に入っています。では、始めましょう。私からのメッセージは次の通りです。
トランプもQも最初から言っていました。「全ては子供のため」
今から5日後、メル・ギブソンがこの映画を公開します。子供の人身売買、児童虐待、レイプ、人間工場での子供の飼育、臓器狩り、そしてウクライナにおける子供の生け贄についての映画です。
世界に衝撃を与えることでしょう。メル・ギブソンが身を隠しているのは間違いありません。彼は高い地位にいる敵を多く作りすぎました。
彼だけではありません。子供を解放するために、生存者としてあるいは勇気ある者として、どんどん多くの人々が名乗りを上げています。
トンネルに入り、その恐怖を自分の目で見ることが、どんなことなのか想像できますか? レイプされ、拷問され、生きたまま切り開かれて臓器を摘出される子供たち。その怪物を射殺します。でも、その後は?
怪物の犠牲者、生き残った人、まだ生きている人をどうするのか?
彼らを解放しました。地下牢から連れ出します。いつか癒えるかもしれませんが、見たものは決して元には戻りません。彼らを救おうとしたときに遭遇した恐怖を、人は決して忘れることはできないのです。
英雄たちに名前はありません。彼らは賞賛や報酬を求めません。どんなに困難であっても、正しいことをするのです。
第2のグループがあります。サディスティックで悪魔的な儀式による子供虐待の恐怖から生き延びた被害者たちです。数え切れないほどの怪物に虐待され、彼らもまた、生涯の傷を負いました。彼らもまた、ただ生き延びただけなのです。
その人たちには語るべき物語があります。それを聴いてもらいたいと思います。もしあなたが辛いと思うことがあったら、彼らのことを考え、彼らが経験したことを考えて下さい。子供たちを解放した英雄のことを考えて下さい。今こうしている間にも、世界中で子供がトンネルから救出されています。現実に起きていることなのです。
私は毎日のように人がこう言うのを聞きます。「あ、無理」「自分はとても繊細なので、グロすぎるのはダメ」「そういう話の映画やドキュメンタリーは観ない、観ると夜眠れなくなるから」
よくわかります。でも、それは最も利己的で恐ろしいことだと思うのです。
夜眠れなくなる。それで? 子供を解放した人たちが眠れると思いますか? 夜中に子供の泣き声が聞こえないとでも? 恐怖から生き残った人たちが眠れると本当に思いますか? 彼らが再び普通の人間として活動できるようになると思いますか?
利己的にならないで下さい。夜眠れるかどうか考えるのはやめて下さい。分かっていても、とても気分が悪くなります。
フォール・オブ・カバルのもう一人の作者、シンシア・コーターは生存者です。彼女は今、声を上げています。その声を使って、子供たちを救うための重要な情報を広めているのです。彼女の話を聞いて下さい。
彼女にとって、簡単なことだと思いますか? 今日の午後、シンシアが草むらに座って泣いているのを見つけました。「時々、もう耐えられなくなる。あの恐怖、苦しみ、映像、ビデオ、目撃証言の全てに」
しかし、どうでしょう? 彼女は続けます。彼女は決して諦めないし、これからもずっとそうでしょう。
でも、時々泣いているのを見つけるんです。その後、彼女はまた行動を起こし、仕事を続けます。誰からも報酬のない仕事です。
彼女は子供たちに関する一連のプレゼンテーションに取り組んでいますが、私たちが見た、吐き気を催すような写真や動画を見せることはありません。結局のところ私たちは、皆さんに知ってもらい、行動してもらいたいのです。皆さんのトラウマになるようなことはしたくないのです。
シンシアは先週、子供たちについての初めてのプレゼンテーションをオランダ語で行い、かなりの参加者がありました。
彼女が一人で行うことに不安を感じていたので、ついて行って気持ちと心のサポートをしました。
今度の日曜日、彼女は英語でプレゼンテーションを行います。私はまたサポートするためにそこにいるつもりです。
彼女にとっては簡単なことではありませんから、私が単刀直入に、正直に、ストレートに言います。いつものように。
皆さん、チケットを買って、彼女の話を聞いて下さい。彼女が引き受けたこの仕事は、簡単なものではありません。
シンシアもまた、子供を救うというただ一つの目標に向かって、賞賛も報酬もなく一歩を踏み出した存在なのです。
それが勇気あることだと思わないなら、戦うべきは子供たちのためだと思わないなら、どうか私たちのチャンネルを去って下さい。
今こそ、自分の居心地の良い領域を超え、自分が繊細すぎると考えるのをやめ、夜の安眠を考えるのをやめる時なのです。
彼女の仕事を応援して下さい。チケットを手に入れ、言葉を広めて下さい。
行動する時です。
愛をこめて、いつもありがとうございます。
ジャネット・オッセバード、フォール・オブ・カバル
