新ジャンル”生食感おかき”を体験する「ディップするおかき」を、センスを贈る女子会手土産に
100年歴史を誇る「中央軒煎餅」の新ブランド『きりのさか』からデビュー

2023年、日本の”中央”である東京で創業して以来100年の歴史を刻んだ「中央軒煎餅」。伝統の技で作り上げてきたおかき屋が次に目指す100年は、挑戦でした。
中央軒煎餅はマーケティング調査を行いながら、時代のニーズを捉えたブランド開発、商品開発を行っています。
その中のブランドの1つ、『きりのさかby 中央軒煎餅』は、大人女子の日常を彩るために生まれたブランドで、自由な発想から作られるさまざまなおかきを提案しています。
2024年にデビューした「ディップするおかき」もその一つで、おかきをソースにディップして食べる生体験を楽しめるとして、人気を集めています。
女子会のちょっとしたシーンに、ディップして楽しむという体験ももたらしてくれる新シリーズが、ブームの予感です。
ぜひ、明日の女子会の手土産に選んでみてはいかがでしょうか。
センスを褒められる”褒められギフト”にぴったり

女子会や、懇親会に、まだ知られていないお菓子があると話題作りにも活躍するのが、手土産。
おかきをディップするという、新ジャンルは褒められギフトの最有力候補になること間違いなしです。
また、配りギフトとしてだけではなく、その場に集まった人でディップする体験を楽しめるのもおすすめの理由の一つ。
たっぷりディップしたり、ちょっと控えめにしておかきの味を楽しんだり、お好みの味わい方を共有し合えば女子会に花を添えられます。
伝統のおかきとディップソースの新感覚のおいしさ

褒められギフトにも、味は譲れないもの。
創業100年を誇る伝統のおいしさを味わうおかきに、相性を研究されたディップソースが抜群の美味しさです。
米油で揚げられたおかきは、サクッとふっくら軽い食感が特徴で、桜えびのだしの旨味とほのかに感じるレモンパウダーの苦味と酸味が、後引く美味しさになっています。
合わせるのは、裏ごし玉ねぎの甘みの強いタルタルソース。
甘みと濃厚なマヨネーズの味わいに、レモンの爽やかな酸味が調和し、病みつきになるソースになっています。

食べきり量が1パックになっているため、開けたら一瞬で食べきってしまう、ちょっとしたおやつにぴったりです。
おつまみに、こどものおやつに様々なシーンで大活躍

ディップするおかきは、女子会の褒められギフトにはもちろん、晩酌のおつまみやこどものおやつにも最適。
そのおいしさと、食べきりサイズが2パックはいっているのも、”ちょっとだけ食べたい”を叶えてくれるおかきです。
100年を超えた中央軒煎餅が続ける挑戦は、常に時代を読んだ新しい提案で、ディップするおかきはまさに、現代のニーズに沿ったおかきのニューフェイスなのです。
【商品詳細】:ディップするおかき

▫️銘菓:ディップするおかき 桜えび×レモンタルタル
▫️お店:きりのさか by中央軒煎餅
▫️内容量:1箱2セット入り
▫️価格:972円(税込み)
▫️販売期間:通年
▫️販売場所:
・きりのさか by Chuoken Senbei 東武百貨店 池袋店
・中央軒煎餅 渋谷東急フードショー店
・中央軒煎餅 本店
・中央軒煎餅 丸井ファミリー溝口店
・中央軒煎餅 ルミネ 大宮店
・中央軒煎餅 上里工場直売店
・中央軒煎餅 グランエミオ 所沢店
※本資料は、きりのさか(株式会社中央軒煎餅)公式ホームページ内の情報を参考に作成しています。
ディップするおかき(URL:https://www.chuoken.co.jp/collections/diptheokaki)(2026年3月)
中央軒煎餅「ブランドストーリー」
(URL:https://www.chuoken.co.jp/pages/brandstory)(2026年3月)
筆者:けいすけ
【プロフィール】
3年続く日々の食事エッセイと、心底惚れた百貨店スイーツの魅力を届ける『自分なりのプレスリリース』を綴っています。
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けいすけ | 百貨店スイーツを食べる日々
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