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nanadays
流行を意識するけれど乗れない
いつまでも、今売れてないミュージシャンに曲を提供したことを流行り乗ってると思い続けるダサい感じのわたくしでございます。
「そんなに流行ってないよ」
「そんなことないよ」
そういわれることも多い。現在の起業ブームに乗っているつもりはないけれど、逆に先の時代にうまくのっかったと思われるかもしれない、事業がうまくいけば、だけど。
まあ、それはどうでもいいけれど。
創業計画で売り上げ見込みを出した。言葉に支障があるので、私がお客さんの前に現れることはあまりしたくない。できる限り従業員さんにお願いしていきたい。
ということで、Noteの掲げる創作とは少し異なるけれど、会社を作ったので経済の一部、文化の一部を創っていきたい。
