子供の病院と訪問看護師さん
昨日、子供と2人で病院行ってきた。
寝過ぎて寝たっきりになっていると自分から発言。
先生が睡眠導入剤のお薬を一錠の半分にしてくれて一包化。
良い感じに調整できるようになってきた。
病院では薬の話だけで終わり。
薬局に処方箋を写真で送って、お薬の一包化できるまでスタバでお茶。
僕はルージュホワイトオペラフラペチーノを購入。金箔がキラキラしていてゴージャス✨子供はいつものキャラメルフラペチーノ(笑)。
お薬ができたとメールでお知らせが入ったので薬局へお薬を取りに行く。
バスの時間ギリギリに間に合い帰宅。
毎週、訪問看護師さんが自宅にいらしてもらっている。血圧や酸素量、聴診器で肺やお腹の音を聞いてもらい、子供は病院でのことなどを機嫌良く話す。
男性と女性の看護師さんがケアをして下さる。
僕は第三者の方に入ってもらった方が、子供の逃げ場ができて良いと思った。
女性看護師さんに懐いていて、メンスがきたことも報告していたくらい良好な関係を作れている。
今回、子供のことで区役所のケースワーカーさん、地域施設のケースワーカーさん、入院先の病院のケースワーカーさん、かかりつけの病院の先生、訪問看護師さん、学校の先生、と沢山の方に関わっていただいている。
5,6歳程度の知能しかないから、可愛がられる。
病気が発覚する前の刺々しい感じがなくなって、丸くなった。
学校にも無理して行かなくても良いし、就職もしなくて良い。
ただ穏やかに過ごせたら良いと思うようになった。
仲の良いお友達たちからは遅れてしまう。
でも、無理して作業所に入って、障害者と恋愛して、訳もわからずSEXして妊娠させられたりするより良い。
繰り返すようだが、うちの子供の知能は5,6歳並みだ。
Xで波紋を呼んでいた知的障害者同士の結婚、出産の話を読んで、反吐が出そうになった。
ヤングケアラー決定。
子供も障害者なら地獄絵図。
うちの子供にはそんな目に遭わせたくない。
僕は子供が大事なんだよ。
辛い目に遭わせたくないんだよ。
親が守らなくて誰が守るんだよ。
僕は子供の親なんだ。
出来損ないでも親なんだ。
親の義務を果たしたい。
