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“鉄“の世界も面白い

冒頭の見出し写真は国鉄EF66形電気機関車で、いつもお世話になっている松本理髪館に展示されているマスターの力作である。

鉄のことは、まったく知識がないのでwiki先生に訊いてみた。


EF66形電気機関車(EF66がたでんききかんしゃ)は、日本国有鉄道(国鉄)が1968年(昭和43年)から1974年(昭和49年)まで、日本貨物鉄道(JR貨物)が1989年(平成元年)から1991年(平成3年)まで製作した直流電気機関車である。

wikipedia

このモデルのEF66 27は、EF66 0番台の2次車で、国鉄からJR貨物に継承された0番台の中で最後まで残った車両です。平成18年(2006)9月に更新工事を受けた際、最後の更新機として国鉄色を維持した塗装のまま出場し、その後も注目を集める機関車となりました。令和4年(2022)3月に定期運用から離脱したが、人気車両でマニアの間では「ニーナ」の愛称で親しまれている。

1,000tの貨物列車を100km/hで運転することを開発目標として設計されたこの電気機関車は、見た目も力強くカッコいい。
機関車としては、珍しい「鉄道友の会ブルーリボン賞」を1969年に受賞している。

子供の頃、力強く何十台もの貨物車を引っ張って走り去る姿を、その数を数えながら見ていたことを思い出した。

これからは、“撮り鉄“の方へ行ったりして🤣。

そういえば、我が家にも1両だけ列車のダイキャストモデルがあったのを思い出した。

485系 クハ481形 100番台
というらしい
特急「雷鳥」

今日もお付き合いいただき、ありがとうございます。

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