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なぜ秋分の日はただの祝日ではないのか?|今年後半を劇的に変える5つのアクション

こんにちは、本田健です。

2024年の秋分の日に合わせて配信した内容なのですが、
とても反響が大きく、僕自身も大切にしたいメッセージだと感じています。

そこで今年、2025年の秋分の日に合わせて、
改めて皆さんにご紹介したいと思います。

秋分の日というと、多くの人にとっては単なる季節の変わり目やカレンダー上の休日かもしれません。

でも実は、スピリチュアルな観点から言えば、
この日は「スターゲートが開く」ほど重要な節目。

激動の時代の中で自分自身の現在地を確認し、
内なる羅針盤を調整する絶好のチャンスなのです。

ここでは、今年最後の大きなチャンスをつかみ、
残り3ヶ月を劇的に変えるための5つのアクションをお伝えします。

1. 「もう一つの元旦」として、新たな目標を設定する

秋分の日は、昼と夜の長さが等しくなり、エネルギーが切り替わる特別なタイミング。

スピリチュアルの世界では、
春分と秋分に年2回「スターゲート」が開くと考えられています。
だからこそ、この日は「もう一つの元旦」。
2025年に向けた夢や願いを書き出し、
新しい目標を設定する絶好の機会です。

2. 今年の「中間決算」を行い、現状を把握する

秋分の日は、今年が残り3ヶ月になる節目でもあります。

この日に「中間決算」をして、自分が達成したこと・まだ取り組めていないことを振り返りましょう。
2025年は、災害や紛争、株価の乱高下と、誰もが外部環境の揺れを体感しました。
そんな激動の9ヶ月をどう歩んできたのかを見直すことが、ラストスパートを成功させる鍵となります。

3. 「手放す」ことで、新しいエネルギーのスペースを作る

振り返りの後に大切なのが「手放し」です。
もう着ない服、使っていない家具、読み終えた本を処分することで、物理的にも精神的にも余白が生まれます。

これは単なる片づけではなく、
新しい可能性を迎えるための「エネルギー調整」なのです。

4. 「冬ごもり」の準備として、心と体を浄化する

動物が冬眠に備えて蓄えるのとは逆に、人間は「浄化」で次の季節に備えます。
プチ断食を試したり、自然の中で過ごしたり、普段やらないことに挑戦するのがおすすめです。
夏に溜まった疲れをリセットして、心も体もクリアな状態で冬を迎えましょう。

5. 「意図」を放ち、未来を具体的に描き出す

最後は、未来に向けて意図を放つこと。
「2026年をどんな年にしたいか」
「残り3ヶ月で何をすべきか」
を具体的に描き出し、この特別なタイミングでエネルギーを未来へ放ちましょう。
僕自身も秋分の日には、翌年の書籍や番組の構想を練っています。
未来を明確に描くことで、ビジョンが現実化するスピードは一気に加速します。

おわりに

秋分の日は、単なる祝日ではありません。

自分と深く向き合い、今年を整理し、未来を形作るための大切な節目なのです。
今回お伝えした5つのアクションを参考に、ぜひ2025年の秋分の日を特別な時間として過ごしてみてください。

あなたはこの秋分の日、どんな「意図」を未来へ放ちますか?

ぜひコメント欄でシェアしてください。
たくさんの人の目に触れ意図されることで、あなたのビジョンはより強く宇宙にオーダーされます。
あなたが放った意図を、僕も読むのを楽しみにしています。

本田健



<6万回再超え!>秋分の日にやっておきたいこと

2024年の秋分の日にあわせて配信した動画です。
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