『嫌われる勇気』(岸見 一郎 著, 古賀 史健 著)本田健の読書日記#15
こんにちは、本田健です。
今月から「本田健の読書日記」をスタートしています。
15冊目の本は、こちら。
『嫌われる勇気』
(岸見 一郎 著、古賀 史健 著)
「まったくあたらしい 古典」
その表現がほんとうにピッタリです。
この本が大好きな方も多いのではないでしょうか。
ぜひ、コメント欄にてあなたの感想を聞かせてくださいね。
【書籍の内容】
日本におけるアドラー心理学の第一人者(日本アドラー心理学会顧問)で、アドラーの著作も多数翻訳している岸見一郎氏と、
臨場感あふれるインタビュー原稿を得意とするライターの古賀史健氏。
この2人がタッグを組み、対人関係に悩み、人生に悩むすべての人に贈る、「まったくあたらしい古典」!
