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【詩】肌寒い(ハダザムイ)日に

まずは、マッコリ(막걸리)、「玉敷きて待たましよりは たけそかに来(きた)る今夜(こよひ)し楽しく思ほゆ」、たけそかは、「語義不明」、ゴギフメイと、遊ぶ、ホンソメワケベラ。「たけは、猛し、」タケシ(ヤクザの役)がいて、ソカは、「オロソカ・オゴソカ」などの、「ソカと関係」ナドノ、カリプソで煮たような、ダンスミュージックは、「不意にやって来た」とあるから、たまたま、ダカラ(ドリンク)、辺り一面の、タマ・タマ・タマなのでしょう、と丁寧(ていねい)は、ヒトノナ(菜)。ソカの、プレイリストの中に、『Cocoa Tea』(題)、レイディ(人)が、シュガー(砂糖)であるという曲、ならばヒトデかも、星だから。ココア茶という、ナゾ茶ににている、ココティーというヒト、なぜソカなのにレゲエ、また(マタ)茶なのか、サトウキビのように、ナタで切られ、皮を剥かれる惨劇、と歌う、蛸(タコ)の夢を見ましたと、いう、犬ブログ由来の、飲み物、ましてや食べ物と、イッたりイワナかったりする、木。き。泡も卵もありました


「現代誤訳 対照 万葉集(上)」桜井 満訳注 旺文社文庫 1979年 336頁 1015番の歌について

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