【6ヶ月間の真実 横浜F・マリノス通信 vol.59〚〜株式会社KSAPの外部サポート〜〛】
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サッカーアナリストの杉崎です。
オンラインサロン運営、海外・J1〜J3・WEリーグ選手のパーソナルアナリスト、Run.Edge株式会社のアンバサダー、東京大学運動会ア式蹴球部のテクニカルアドバイザー、メディア活動などを行っております。
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さて、今回は
【6ヶ月間の真実 横浜F・マリノス通信 vol.59〚〜株式会社KSAPの外部サポート〜〛】
という題名で、横浜F・マリノスが残留を勝ち取った裏で、自分含めて株式会社KSAPが何をしていたのか、この半年の真実を話せる範囲で話していきたいと思います。
この手の話の詳細をオンラインサロンでは日々更新しています。noteのメンバーシップでは、元横浜F・マリノスのアナリストによる連載をスタートさせました。興味ある方のご参加をお待ちしています。
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前提として、当たり前ですが、クラブにとって、あるいは弊社にとって不利益になるようなことは避けたいですし、内情を暴露するとかそういう内容ではないので予めご了承ください。
また、期間限定の記事とするかもしれません。今後もメンバーシップさん向けに有益な情報を提供できるよう務めますので、ぜひご加入もご検討ください。
無料部分にてまず誤解なきようお伝えしたいのですが、元横浜F・マリノスのアナリストとして、自分はこのクラブを離れて5年が経ちますが、今季の横浜FMに対して戦術的にアドバイスしたとか、システムがどうとか、選手選考等の助言をしたとか、これらのようないわゆる現場にいたときのアナリストの役割的仕事に関与したわけではありません。
ここは現場の大島監督以下コーチングスタッフの皆さんに対するリスペクトと彼らの功績を邪魔したくないですし、実際、この半年でそこに自分が絡んだわけでもないことは改めてというか事実としてお伝えしておきます。
では、自分は何をしてきたのか。また、今後横浜FMだけでなく、「対クラブ」として株式会社KSAPは何ができるのか。その部分を下記にて記していこうと思います。
このサポートは正直、各カテゴリーで1チームしかできないものです。同カテゴリーだと対戦相手として情報が漏れてしまうことにも繋がるためでもあります。
来季以降、自分はどのチームをサポートすることになるのか分かりませんが、より精度と結果にこだわりつつ、サポート範囲を広げられればとも思っています。
その意図も込めて、今回はnoteにて記すことにしました。ただ内容が内容なので、期間限定として&有料として、それを過ぎたら削除するかアーカイブ化する予定でもあります。
とは言っても、別にやましいことをしているわけではないので(実際に依頼を受けてビジネスとしても成り立っている)、そのままにするかもしれませんが。
さて、そろそろはじめようかなと思います。
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