5–⑧ 数直線を任意の数の点で切断したときの状態も説明できます。 切断する数…
5–⑧
数直線を任意の数の点で切断したときの状態も説明できます。
切断する数の点をX、X未満の部分をL、Xより大きい部分をRとします。
切断のパターンは3種類。
①左側はL+X、右側はX+R
②左側はL+X、右側はR
③左側はL、右側はX+R
特に問題ないですね。
(続く)
5–⑧
数直線を任意の数の点で切断したときの状態も説明できます。
切断する数の点をX、X未満の部分をL、Xより大きい部分をRとします。
切断のパターンは3種類。
①左側はL+X、右側はX+R
②左側はL+X、右側はR
③左側はL、右側はX+R
特に問題ないですね。
(続く)