5–⑦ 例えば10進法で小数点以下第1位までなら@∞¹=0.1、小数点以下第…

5–⑦
例えば10進法で小数点以下第1位までなら@∞¹=0.1、小数点以下第2位までなら@∞¹=0.01、…という感じ。

どこまで掘り下げても∞¹個の数の間が∞¹個の@で満たされるという構造自体は変わりません。

無限小数表記の可視部分・不可視部分にも近いですね。
(続く)

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