4–④ 実数の濃度が∞²であることから、他の数の濃度も導くことができます。 …
4–④
実数の濃度が∞²であることから、他の数の濃度も導くことができます。
a+biで表される複素数の濃度はa,bが独立した実数なので∞²×∞²=∞⁴。
a+bi+cj+dkで表される四元数の濃度はa,b,c,dが独立した実数なので(∞²)⁴=∞⁸となります。
(続く)
4–④
実数の濃度が∞²であることから、他の数の濃度も導くことができます。
a+biで表される複素数の濃度はa,bが独立した実数なので∞²×∞²=∞⁴。
a+bi+cj+dkで表される四元数の濃度はa,b,c,dが独立した実数なので(∞²)⁴=∞⁸となります。
(続く)