5–⑤ では、数と数の間には何があるのか。 既に答は出ています。 独自記号@…

5–⑤
では、数と数の間には何があるのか。
既に答は出ています。

独自記号@で定義した無限小は、可算無限を掛けると必ず有限の正の実数になるのでした。
反比例のグラフや定積分のように外部からの条件が与えられている場合には定数k、でなければ不定数μ。

これが使えますね。
(続く)

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