4–⑪ 複素数は絶対値rと偏角αを用いたrαでも表せますが、rもαも実数です…
4–⑪
複素数は絶対値rと偏角αを用いたrαでも表せますが、rもαも実数ですから∞²×∞²=∞⁴でa+bi表記の濃度と一致。
αは周期関数2nπ+θとしても表せますが、2πが定数で濃度1、nが整数で濃度∞¹、θが有限連続で濃度∞¹なので1×∞¹×∞¹=∞²となり一致。
(続く)
4–⑪
複素数は絶対値rと偏角αを用いたrαでも表せますが、rもαも実数ですから∞²×∞²=∞⁴でa+bi表記の濃度と一致。
αは周期関数2nπ+θとしても表せますが、2πが定数で濃度1、nが整数で濃度∞¹、θが有限連続で濃度∞¹なので1×∞¹×∞¹=∞²となり一致。
(続く)