6–⑩ 次は、∞ⁿのnを非整数や実数まで拡張できるかどうかが焦点になります。…

6–⑩
次は、∞ⁿのnを非整数や実数まで拡張できるかどうかが焦点になります。

もし実数まで拡張できれば、log∞ⁿ等のツールが使えるので数学的な自由度は高くなるはず。

ちなみにアレフnを用いた連続体仮説では、nは0以上の整数というのが暗黙の前提になっていました。
(続く)

いいなと思ったら応援しよう!