5–⑨ 前回の続き。 数直線をある数A1とその隣の数A2の間で切断する場合は…

5–⑨
前回の続き。
数直線をある数A1とその隣の数A2の間で切断する場合は「左側の右端」も「右側の左端」もA1<X<A2とすればいいですね。

なんでこんな当たり前の話を、と思うかも知れませんが「切断」というのは四則演算を集合論で定義する際に必要なのだそうです。
(続く)

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