3–⑫ 無限小数の表記法では 0=0.000… @=0.000… また、 0…
3–⑫
無限小数の表記法では
0=0.000…
@=0.000…
また、
0.1+@=0.1…
0.1–@=0.0999…
0.1…+@=0.1…
0.1…–@=0.1…
これらより、無限小が「姿を見せる」のは「有限小数–@」の場合のみだということが分かります。
(続く)
3–⑫
無限小数の表記法では
0=0.000…
@=0.000…
また、
0.1+@=0.1…
0.1–@=0.0999…
0.1…+@=0.1…
0.1…–@=0.1…
これらより、無限小が「姿を見せる」のは「有限小数–@」の場合のみだということが分かります。
(続く)