7–⑪ 導関数の定義式のh→0の代わりに@を使うことはできます。 f'(x)…
7–⑪
導関数の定義式のh→0の代わりに@を使うことはできます。
f'(x)=(f(x+@)–f(x))/@
特に役には立ちませんが、x=kを代入して計算したとき
f'(k)–@の形になればグラフは下に凸
f'(k)+@の形になればグラフは上に凸になります。
(続く)
7–⑪
導関数の定義式のh→0の代わりに@を使うことはできます。
f'(x)=(f(x+@)–f(x))/@
特に役には立ちませんが、x=kを代入して計算したとき
f'(k)–@の形になればグラフは下に凸
f'(k)+@の形になればグラフは上に凸になります。
(続く)