3–⑧ まず②の「S–4S=1–2+3–4+…」ですが、これは(1+2+3+…
3–⑧
まず②の「S–4S=1–2+3–4+…」ですが、これは(1+2+3+4+…)–4(1+2+…)+…=1–2+3–4+…という中間式に基くもの。
「4項–2項」ですね。
0.999…の桁数と同様、無限和同士の演算では項数を揃えなくてはいけません。まずここが間違い。
(続く)
3–⑧
まず②の「S–4S=1–2+3–4+…」ですが、これは(1+2+3+4+…)–4(1+2+…)+…=1–2+3–4+…という中間式に基くもの。
「4項–2項」ですね。
0.999…の桁数と同様、無限和同士の演算では項数を揃えなくてはいけません。まずここが間違い。
(続く)