5–⑲ 1対1対応の本家らしからぬミス。 こうなった原因は小数点以下何桁目が…

5–⑲
1対1対応の本家らしからぬミス。

こうなった原因は小数点以下何桁目がどの点に対応するかという「情報」が抜けていたからですね。

もとの証明では、3次元以上の空間に含まれている点の濃度も同一とされていますが、同じ理由で却下されます。

次章は連続体仮説の予定。
(了)

いいなと思ったら応援しよう!