5–⑭ この章の最後に証明の話を2つ。 まず「長さ∞の逆S字型の曲線と長さ有…
5–⑭
この章の最後に証明の話を2つ。
まず「長さ∞の逆S字型の曲線と長さ有限の線分に含まれる点の数が同じ」とする証明。
y=(1–2x)/(x²–x)のグラフは0<x<1のとき–∞≦y≦+∞なのでxの長さ1とyの長さ∞に含まれる点が1対1対応する…と、いうのですが。
(続く)
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この章の最後に証明の話を2つ。
まず「長さ∞の逆S字型の曲線と長さ有限の線分に含まれる点の数が同じ」とする証明。
y=(1–2x)/(x²–x)のグラフは0<x<1のとき–∞≦y≦+∞なのでxの長さ1とyの長さ∞に含まれる点が1対1対応する…と、いうのですが。
(続く)