7–⑥ これは無限小@を「考えられるどんな数より小さな正の量」としているので…
7–⑥
これは無限小@を「考えられるどんな数より小さな正の量」としているので可能になるのですね。
整数全体を奇数全体と偶数全体に分割しても濃度は∞¹で「等間隔の離散数」という形も変わりません。
バナッハ・タルスキはそれの3次元版とみれば良いのではないでしょうか。(続く)
7–⑥
これは無限小@を「考えられるどんな数より小さな正の量」としているので可能になるのですね。
整数全体を奇数全体と偶数全体に分割しても濃度は∞¹で「等間隔の離散数」という形も変わりません。
バナッハ・タルスキはそれの3次元版とみれば良いのではないでしょうか。(続く)