③(続き) xnを任意の正の実数として∞をx1+x2+x3+…で表そうとする…

③(続き)
xnを任意の正の実数として∞をx1+x2+x3+…で表そうとするとxnの値によっては有限の値に収束します。
この場合はμ=X(1+1+1+…)よりX=μ/(1+1+1+…)。
このXを「無限小」と定義し記号を@に決めます。
∞^(–1)=@
@^(–1)=∞
(続く)

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