5–⑰ 次は、「2次元平面上の座標点とx軸上の座標点の濃度が同じ」であるとす…
5–⑰
次は、「2次元平面上の座標点とx軸上の座標点の濃度が同じ」であるとするカントールの証明について。
例えば、(x,y)=(0.1234…,0.5678…)とx=0.15263748…のように1対1対応を付けられるので、次元に関係なく点の濃度は同じという主張です。
(続く)
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次は、「2次元平面上の座標点とx軸上の座標点の濃度が同じ」であるとするカントールの証明について。
例えば、(x,y)=(0.1234…,0.5678…)とx=0.15263748…のように1対1対応を付けられるので、次元に関係なく点の濃度は同じという主張です。
(続く)