⑭(続き) 前回の補足説明。 ∞^m×∞^nではmとnは独立した無限属性の数…
⑭(続き)
前回の補足説明。
∞^m×∞^nではmとnは独立した無限属性の数。
∞^m+∞^mと∞^m–∞^mではmは同一の無限属性の数。
∞^m÷∞^nではm≧nまでは同一でm<nで独立が加わる。
∞^m±∞^n(m>n)ではnの無限属性は全てmに含まれる、とします。
(続く)
⑭(続き)
前回の補足説明。
∞^m×∞^nではmとnは独立した無限属性の数。
∞^m+∞^mと∞^m–∞^mではmは同一の無限属性の数。
∞^m÷∞^nではm≧nまでは同一でm<nで独立が加わる。
∞^m±∞^n(m>n)ではnの無限属性は全てmに含まれる、とします。
(続く)