5–⑮ yの分母を0にしないためにxの両端の点を除くのがポイント。 つまり、…

5–⑮
yの分母を0にしないためにxの両端の点を除くのがポイント。
つまり、長さ@の分だけ内側に寄せていたわけ。

曲線の端の無限大と線分の端の無限小という2つの無限が1対1対応していたんですね。

蛇足ながら(0+@)≦x≦(1–@)の長さは1でなく1–@になります。
(続く)

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