7–⑯ 自然対数の底eの定義式の中の1/xとxの代わりに@と∞を使うと @∞…
7–⑯
自然対数の底eの定義式の中の1/xとxの代わりに@と∞を使うと
@∞=1のとき
e=(1+@)^∞
e=∞^@
という式が得られます。
もう少し一般化すると
@∞=k(k>0)のとき
e^k=(1+@)^∞
e^k=∞^@
となります。
実用性は無さそうですが。
(続く)
7–⑯
自然対数の底eの定義式の中の1/xとxの代わりに@と∞を使うと
@∞=1のとき
e=(1+@)^∞
e=∞^@
という式が得られます。
もう少し一般化すると
@∞=k(k>0)のとき
e^k=(1+@)^∞
e^k=∞^@
となります。
実用性は無さそうですが。
(続く)