3–⑪ 無限小数の表記は数字が並ぶ可視部分とその後の不可視部分から成ります。…
3–⑪
無限小数の表記は数字が並ぶ可視部分とその後の不可視部分から成ります。(正式な用語ではありません)
1.5…なら5が可視部分で「…」が不可視部分。
@は「可視部分の桁数をどれだけ大きく取っても必ず不可視部分に入る正の量で、その存在が保証されている」と言えます。
(続く)
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無限小数の表記は数字が並ぶ可視部分とその後の不可視部分から成ります。(正式な用語ではありません)
1.5…なら5が可視部分で「…」が不可視部分。
@は「可視部分の桁数をどれだけ大きく取っても必ず不可視部分に入る正の量で、その存在が保証されている」と言えます。
(続く)