5–⑥ 無限小@を有限数で割っても@、可算無限で割っても@。つまり、これ以上…
5–⑥
無限小@を有限数で割っても@、可算無限で割っても@。つまり、これ以上細かくできない「長さの最小基準」。
数の表記がN進法小数点以下n桁までのとき「長さの最小単位」は1/Nⁿ。
よって@∞¹=1/Nⁿ。
∞¹個の@で「数と数の隙間」を満たすことができました。
(続く)
5–⑥
無限小@を有限数で割っても@、可算無限で割っても@。つまり、これ以上細かくできない「長さの最小基準」。
数の表記がN進法小数点以下n桁までのとき「長さの最小単位」は1/Nⁿ。
よって@∞¹=1/Nⁿ。
∞¹個の@で「数と数の隙間」を満たすことができました。
(続く)