5–② 一方、数直線上の「ある数と隣の数との間の距離」はゼロより大きくなくて…

5–②
一方、数直線上の「ある数と隣の数との間の距離」はゼロより大きくなくてはなりません。

当たり前の話ですが、絶対値の異なる数が同一の場所に存在していたのでは別々の数を区別するという数としての機能が果たせなくなりますよね。

これで数直線の姿が見えてきました。
(続く)

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