4–⑫ 複素数をre^(ix)で表記した場合の濃度も、eが定数でrとxが実数…
4–⑫
複素数をre^(ix)で表記した場合の濃度も、eが定数でrとxが実数なので∞²×1×∞²=∞⁴。
極形式r(cosθ+isinθ)で表記した場合もcosθ、sinθが独立した有限連続で∞²×∞¹×∞¹=∞⁴。
どの計算方法でも複素数の濃度は∞⁴で一致しました。
(続く)
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複素数をre^(ix)で表記した場合の濃度も、eが定数でrとxが実数なので∞²×1×∞²=∞⁴。
極形式r(cosθ+isinθ)で表記した場合もcosθ、sinθが独立した有限連続で∞²×∞¹×∞¹=∞⁴。
どの計算方法でも複素数の濃度は∞⁴で一致しました。
(続く)