7–⑨ N進法で小数点以下n桁までの表記のとき、数直線は1/Nⁿの目盛の間に…

7–⑨
N進法で小数点以下n桁までの表記のとき、数直線は1/Nⁿの目盛の間に@∞=1/Nⁿの有測度点が詰まった定規のようにみなせます。

同様に、平面は1/Nⁿ幅の罫線の中に縦∞¹個×横∞¹個の2次元の有測度点が詰まったメッシュ状の方眼紙のようにみなせます。
(続く)

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